2月13日、第24回歴史に学ぶ朝会

第25回歴史に学ぶ朝会

「吉田松陰の21世紀を生きる者への伝言~③門下生の活躍~」

を開催いたしました!

 

 

シェアタイムでのお話しや、

参加いただきた方々のご感想を拝見し、

この会は本当にすばらしい方々ばかりだな、と

感謝の気持ちとやりがいを感じました^^

 

 

すばらしいご感想を沢山いただいたのですが、

代表でお三方のご感想を紹介させていただきます。

 

 

ぜひ、熱い感想をご一読くださいませ!

 

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【迷いなく歩んでいきたい】

 

死してなお魂を遺した吉田松陰。高杉晋作。

迷いなく歩んでいきたい、そう思いました。

反対されること、敵を作ることが苦手です。

しかし、自分の中に大切にしたい想いがあれば、きっと平気です。

自分が大切にしたいものは何か?整理したいです。

志あれば、道は自ずと拓かれていくのだと思いました。

 

(八王子拓真高校 石山晃一さま)

 

 

【お隣の方と話すチャンス】

 

意外にできたお隣の方と話すチャンスもあり、

とても良いお話しが出来て楽しかったです。

全然歴史に詳しくなく、1回目や2回目の講義も面白そうだったので、

聞けなかったのが、残念です。

これを機に、日本の歴史の本を少し読んでみたいと思います。

 

 

【頭がクリアで学びが深まります】

 

高杉晋作が松陰に問うた「男子の死すべきところ」について

とても共感します。

全て「心構えが基本」、礎となることを学ばせてもらいました。

早朝の勉強会は頭の中がクリアな状態で参加できるため、

学びが深まります。

ありがとうございました。

 

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本日もありがとうござました!